月間スケジュールと週間スケジュールは予定を書く。デイリーはToDoリストと結果(日記)を書く。

 

月間スケジュールと週間スケジュールは予定を書く

自宅で仕事を始める前は、週間スケジュールって意味ないと思っていました。

月間スケジュールですべての予定を管理して、デイリーを日記として使っていたんです。

でも、家でリーディングを始めると、家事プライベートな用事仕事のスケジュールを細かく調整しなくてはならなくなって、1カ月単位ではなく週間単位で俯瞰できたほうが便利だと思うようになりました。

 

プライベートと仕事を分けずに書く

同じ手帳、同じページに、プライベートな用事と仕事を分けずに書きます。

変えるのはペンの色だけ。

仕事は青色(青色は赤色よりも目立つ)、プライベートは黒色。要注意事項を赤色で囲みます。

デイリーページでも同じで、仕事は青色、プライベートは黒色。要注意事項を赤色で囲みます。

 

仕事時間は死守。しかし、研修は組み込む

朝礼からが仕事時間です。

9時半始業に合わせて着替えとお化粧をし、汚れた食器を食洗機に放り込み、残った家事には目をつぶってジャケットを羽織り、朝礼をします。

朝礼はジャケット着用で!自宅オフィースだからこそ、けじめをつける。(参照)

 

だって、会社勤めのときはそうしていたから。

その日の予定が確認されたら、お昼休みまでは仕事。お昼休みをはさんで、午後1時からまた仕事。

でも、開業したての頃には仕事もそれほどないし、ついつい、仕事時間中に遊んだり家事をしたりしがちです。

でも、椅子の背もたれにかけたジャケットは私に今が仕事時間中だということを忘れさせません。

前日に予定を立てる時点で、時間が空くとわかっていたら、

  • 英語の研修
  • ペン習字の研修
  • 簿記の研修
  • 民法の研修
  • 市場視察(つまり買い物)
  • ブログ記事用、献立の立案

なんかを予定に組み込みます。

セルフブランディング研修として、お化粧品の研究や、似合う色の服を買いに行ってもOK。
郵便局に行くのも仕事の一環として行きましょう 🙂

 

終業時間も死守! 毎日がノー残業デイ

ついつい「ここまでできたら」と、終業時間をオーバーして働いてしまいますが、それはやめます。

仕事が残ったら明日にまわして終業。それから家事をします。

 

 

 

 

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